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支援ネット

埼玉・東京・千葉 17年間の住まい支援

公式LINEから応募する
毎月5名様限定 安全第一の募集

逃げたいのに、
逃げる場所がない――

そんなDV被害の住まいの悩みを、
一人で抱え込まないでください。

DV・精神的支配・生活苦…。
パートナーからの暴力で家を失いそう…男性のリアルな声を、住まい支援17年の団体が
丁寧にお聞きします。

電話一本 30〜60分
プライバシー最大限配慮
顔出し・来所不要
詳しく読む

まずは安心してページをご覧ください

こんな配慮で安全にお話しできます

ご希望の時間帯のみ連絡
(夜間も相談可)
LINEのみのやり取りもOK
非通知・別名義対応相談可
「支援はいらない、話だけしたい」でも大丈夫
同居家族に配慮した連絡方法

今、社会で起きていること

ガランとした空き部屋

私たちは、埼玉・東京・千葉エリアで17年間、延べ1,500件以上の住まい支援を行ってきた団体「支援ネット」です。

DVは女性だけが被害者ではありません。
男性も精神的・経済的・身体的暴力を受け、
「家を失う恐怖」と「DVの恐怖」が同時に襲ってくるケースが急増しています。

内閣府 令和5年度調査より
  • 22.0%男性の約5人に1人が配偶者などから暴力を受けた経験
  • 7.2%男性の約14人に1人が繰り返しの被害を受けている
  • 12.0%デートDV(交際相手からの暴力)経験あり

※被害を受けた男性の57.2%はどこにも相談できていない状況です。

あなたの声をお聞きしたい

経験してきた困難や今のリアルな実情を伺い、
支援活動をより役立つものにしたいと考えています。

インタビュー協力のお礼として

3,000円

をお支払いいたします(30〜60分の電話)

・金曜締・翌週水曜振込
 ※人数制限を設けている関係で定員に達した際は、翌々週の水曜日に順延いたします。予めご了承ください。

・振込名義は配慮可能です

・内容は支援改善以外には使用しません

お話を聞かせていただきたい方

応募必須条件(すべて該当する方)

📝 特に聞かせてほしい状況の例

😣
過度な不機嫌ハラスメントや無視(精神的DV)
🏠
一方的な別れで家賃滞納・住居喪失の危機
🗣️
子どもに父親の悪口を吹き込む精神的圧力
🔒
LINE監視・スクショ拡散の脅しや話し合いが困難になる状況

私たち支援ネットについて

埼玉・東京・千葉を中心に17年間活動。延べ1,500件以上のDV被害者・生活困窮者の住まい支援をしてきました。

行政と連携しながら、個室シェルター提供、生活保護申請同行、就労支援など、実際に「逃げてから立て直す」現場を支えてきました。

朝の光が差し込む窓
代表相談員
「男性の声も、女性と同じように大切に受け止めたい」

安心してご参加いただくために

毎月5名様限定

一人ひとりの状況に、しっかり寄り添ってお聞きします

※事前エントリーシートによる選考があります。選考通過の方のみ電話面談へご案内します。

DV被害で家を失いそう…という男性へ

あなたの声が、同じ悩みを抱える男性の未来を変えます

応募の流れ

1

公式LINEを追加

支援ネット総合窓口

2

自動応答メニューで選択

【悩み買取・アンケート調査バイト】を選択

3

事前エントリーシートに入力

Googleフォームで簡単入力(選考あり)

4

選考通過後、電話面談(30〜60分)

面談完了後、金曜締・翌週水曜に3,000円をお支払い。※定員に達した際は翌々週の水曜日に順延いたします。予めご了承ください。

公式LINEから応募する

支援ネット総合窓口|24時間受付

よくあるご質問

Q. パートナー(彼女・妻)にバレませんか?

完全にお電話またはLINEのみ。ご家族に知られる心配はありません。

Q. 過去のDVでも対象ですか?

はい。現在も住居の悩みが残っている方であれば対象です。

Q. 子どもがいても大丈夫ですか?

はい。お子様の状況も含めてお聞かせください。